美女にクンニしたとき、俺の妄想は正しかったと思った

女性のまんこによせる俺の思いとは

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
24歳 飲食業福井 鯖江市mintj 2017年8月20日

俺は25歳で童貞だった。

恋愛の相手も見つからず、かといって風俗に足をのばす金もなく、一人悶々とコンプレックスに見舞われながら暗い童貞生活を送っていた。

俺の性処理はもっぱらオナニー。年とともに妄想も深くなり、憧れのまんこの実像を勝手にイメージするようになっていた。ディズニーランドに行ったことがない子供が、頭の中で自由な夢の世界を築きあげるように。

俺にとってのまんこはどんなまんこか。

オシッコの匂いがするマンコだ。

尿口は膣の近くにあり、女性器の構造上排尿後は確実に尿が膣に流れる。即ちまんこは尿の匂いがする。最近ではウオッシュレットが普及しているが、一日に何度も排尿すれば多少の尿臭が膣に定着するはず。きっとまんこの匂いは尿臭に満ちているに違いない。

これが俺のまんこ妄想である。

尿臭のする彼女のまんこ。そのとき最高潮に勃起した

そんな俺が出会い系サイトに登録したのは友人のアドバイスがあったからだ。

「出会い系に行けばセックスできるぞ」

それまで出会い系に不信感を抱いていた俺は彼によって変わった。友人は少なくとも俺よりブ男で、その彼が出会い系でセフレを作ったというのである。

俺も出会い系に行こう。そしてまんこに会おう。俺が妄想し続ける夢のパラダイスに会いに行こう。

幸運にも出会った女性は美人で、俺はすぐさま彼女のまんこを想像し、と同時にパブロフの犬のように尿臭をイメージした。俺にとってまんこは尿臭がしなければならない。

数回のデートでホテルに行くことになり、そこで俺は本物のまんこに出会った。

なんと彼女のまんこは尿臭がしたのである。イメージ通りの現実に俺の昂奮は最高潮に達した。

童貞ゆえにセックスはぎこちなく情けない結果に終わったが、尿臭のするまんこに満足した。

これを読んでいる童貞諸君。

まんこに対する自分のイメージを固めておけ。

いざ出会い系の女とセックスになったとき、自分のイメージ通りだったら強い興奮が得られるぞ。

仮にイメージとは違っていたとしても、新しい発見があってそれはそれで楽しい。

今回の利用サイト [ミントC!Jメール]


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