花よりちんぽの家事手伝い

食事に誘ったら、食事より早くホテルに行きたいと言われた

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30歳 家事手伝い鳥取 鳥取市happymail 2017年8月31日

30歳の家事手伝いをネットナンパしてデートに持ち込んだ。早く相手を見つけて出て行けと親から言われたので出会い系に登録したという。彼女はどちらかというとスケベなほうなので、彼氏ができてもセックスばっかりして結婚に結びつかない関係が多かったらしい。

「今度こそいい人見つけないと」

「出会い系で結婚相手を見つけようと本気で思ってる?」

「だって他に方法ないもん」

俺も30代独身だから焦りはある。彼女との相性がよかったら真面目に交際してもいいかもしれないと思った。

「とりあえず食事に行こうか。フレンチレストラン予約してるから」

「フレンチ? 食事は軽いものでいいんだけどな」

絶対に喜ぶと思ったが結果は逆だった。

「お腹すいてないの?」

「すいているけど、さっさと済ませたい感じ。そしてホテル行きたい感じ」

やはりスケベな女なのだ。

花よりちんぽ、といったところか。

フレンチレストランの高級ランチよりちんぽが好きみたい

結局フレンチレストランのランチはキャンセルし、コンビニでおにぎりと菓子パンを買ってホテルに行った。

彼女は食事もそこそこに俺に抱きついてくる。「ねえ~ねえ~ねえ~」と言って胸を押しつけてくるのだ。その反動で鮭のおにぎりが床に落下。

「ちょっと待ってよ。全部食べさせて」

「私は別のモノが食べたいんだけどな」

「なにを?」

「ソーセージ」笑。

フェラを始める彼女。シャワーを浴びる前だったからほとんど即尺状態だ。男獣の匂いのするちんぽをくわえ、美味しそうにしゃぶる。

―この女はフレンチよりちんぽが好きなのか―

フェラテクは普通以下だったが、好きこそものの上手なれで、時間がたつうちに快感が押し寄せ、射精欲求がわき起こる。

「ちょっと・・・そこまで。セックスだセックス」

俺もスケベ根性をさらけ出し、彼女の衣服をはぎ取った。

男慣れした彼女は脱がされ上手で、たちまち白い裸体が露わになる。その瞬間、俺もフレンチよりこっちの方がいいと思った。

花よりちんぽと花よりまんこ。

お互い似たもの同士のスケベカップルで素敵なセフレになりそうな予感がした。

でも結婚には結びつかないだろうな、と思った。

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