黒いマイコンドームをラブホに持ち込んだ仮性包茎男子

絶対に彼女に見られたくない仮性包茎チンコ

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
26歳 保育士高知 高知市高知 2017年2月8日

出会い系でやっと彼女を見つけた。

相手はキュートな保母さんで2歳年上の女性だ。

過去に付き合っていた彼氏がいたらしく、処女ではなさそうだった。保母さんだから処女性に期待したが現実は甘かった。

ところで僕も童貞は風俗で捨てており一応経験者。でも一般女性とセックスしたことがないのでいわゆる素人童貞にあたる。

彼女といつセックスすることになるかわからないが、上手にできるかどうかやや不安だ。

素人童貞とは別に、仮性包茎だからだ。

皮をむくとサクランボのような真っ赤な亀頭が現れるが、勃起したら血流が増える分さらに赤みが増す。この敏感そうなペニスが女性の膣や子宮を満足させるのは難しいというのは女性が見てもわかる。

セックスになっても絶対にペニスは見られたくない。

だから僕は黒いマイコンドームを常に持ち歩き、いざというときにはこれを装着しようとたくらんだ。

黒なら少なくともサクランボを隠せる。

黒は強い男の象徴? しかし見た目を裏切る結果に

そしてそのセックスする日がやってきた。

それはバレンタインの日で、必然的にそういう空気が二人の間に漂ってきた。食事してチョコレートもらってじゃバイバイとはいかない雰囲気。

「ホ、ホテル行こうか」

「それでもいいよ」

それからあまり会話せず、緊張した雰囲気の中、ラブホテルへ。

入ったらすぐにマイコンドームの存在を確かめ、枕の下に忍ばせる。そして先にシャワーを浴びた。

バスルームから戻ってきた彼女のバスローブをはぐと、乳にむしゃぶりつき、下半身をまさぐる。キュートな保母さんの肌はひんやりとして、すべすべだった。いい匂いもした。

その後いよいよ挿入の段階になったが、仮性包茎ペニスを見せたくなかったので背中を向けて装着。訓練通りに装着し終えると彼女のほうを向いた。彼女は黒いペニスに目を丸くし、ホテルに常備してあるコンドームと交互に見た。

「それ、ホテルのもの?」

「いや自分の。ホテルのはサイズが合わなくて」

それは彼女の耳には「自分のは大きい」と言っているように聞こえただろう。小首をかしげて甘えた目をしたのは、たくましい男根に期待しからだと思われた。

黒は男の象徴。力の象徴だ。

ところが結果は惨憺たるものに。

固いギンギン状態で挿入したのはいいが、1分程度で射精してしまったのである。しかも射精のときに発した言葉が自分でも恥ずかしい。

「ああ・・・駄目だ駄目だ。終わっちゃう」

何とも滑稽な話である。

その後のセックスでも何度かそのマイコンドームのお世話になったが、早漏状態が続いた。あるとき彼女が「その黒いの使わないほうがいいんじゃない?」と言った。

その発言のあとしばらくセックスがないデートが続いている。

これからどうしようかと悩んでいる。

別の色にしようか。

今回の利用サイト [YYC]


(上記のバナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で300円分のお試しサービスポイントプレゼント中!




無料ポイント発行中・月額固定費0円!安全な出会い系サイトランキング2021最新版


人気の記事をピックアップ

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~

  • no articles

このページの先頭へ