100日オナ禁を達成したご褒美に出会い系へ

100日間を達成したらセックスしよう

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
30歳 中学校教師埼玉 さいたま市pcmax 2017年9月26日

オナ禁をする男子は少なくない。

オナ禁をすると女にモテるとか、気力が充実するとか、睡眠時間が少なくて済むと言われる。医学的には何の根拠もないらしいが、僕もオナ禁なるものにチャレンジした。

10日くらいになると出したくて気が狂いそうになったが、それを過ぎると落ち着いてきて、30日くらいたつと射精欲求をコントロールするノウハウも身につき、オナ禁ライフを楽しめるようになってきた。常に勃起寸前の状態にあるから、確かに気力が充実する。世の中の女性がすべて魅力的に見えてくる。女性に対して分け隔てなく優しくしたくなるから、たしかに女性から好かれる。男に生まれてよかったと実感する瞬間が多くなる。

俺はオナ禁を継続するにあたり、ある目標を立てた。

オナ禁100日を達成したらセックスする。

そのセックスはさぞかし気持ちいいだろう。

俺は出会い系に登録し、相手を探しながら粛々とオナ禁を継続した。

三擦り半とはこのことか。超高速射精に笑っちゃった

知り合った女性は同じさいたま市内に住む30歳の独身女性で、中学校の先生をしている。せっかく出会ったのだが、まだオナ禁73日目だったのでセックスはできない。会ってもお茶したり映画を観たり、食事したりで、男女の仲にはならなかった。

だがそれが功を奏したようだ。

身体目的の男ではないことを知らしめることができた上、オナ禁中はやたら女性に優しく接したくなる症状が出てくるので、彼女に精一杯の愛情を注ぐことができたのだ。がつがつと女体を求めてくることなく、しかしたっぷりと愛してくれる。女性にとって理想的な男と言える。

「貴方に会えてよかったわ・・・幸せ」

そんなことを言ってくれた。

そしていよいよ100日達成。

俺は彼女をホテルに誘った。彼女は全く抵抗しなかった。やっと自分をセックスの相手として見てくれたのね、みたいな風にほっとした顔をしていた。

さてどんなセックスになったか。

スイッチを入れたら電気が点くように、亀頭がものに触れただけでビーンと勃起した。それは一瞬の出来事で、あまりの元気さに彼女もニコッと微笑んだ。いい成績を取った生徒を見るような目だった。

全裸で抱き合ってキスしたが。そのとき漲ったものが女の恥丘に触れ、ちくちくした陰毛の感触が来た。

―うう・・・気持ちいい―

ぎゅっと抱きしめ、そのまま恥丘に圧しつけた。

「いやあん・・・ああん」

一瞬の出来事だった。

「ごめん」

どろどろした濃厚な精液が彼女の下半身を汚した。恥丘はまるで生ミルクをかけた束子(たわし)のようになった。

あまりに速すぎる射精に彼女は笑った。俺も笑った。

100日も溜めたのだからびっくりするほど大量の精液が出てくると思ったが、量はそうでもない。ただし濃厚でどろどろし、色も黄色っぽい。

「ちょっと洗ってくるわね」

彼女はバスルームからしばらく出てこなかった。

ちなみにペニスはすぐに萎えしぼみ、次の勃起はいつ頃になるのか予想できなかった。これやヤバいとあわててオナニーを始め、男を取り戻す。

オナ禁をやってみてわかったことがひとつある。長期間オナ禁するとセックスが困難になる。すぐに射精するうえ回復が遅いという最悪の結果が待っていた。

俺はその日からオナ禁をやめた。

今回の利用サイト [PCMAX]


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