奈良の出会い系エッチ体験談

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
24歳 アルバイト(コンビニ)奈良 天理市奈良2021.03.07
セックスマンネリ化を解消した屋外着衣セックスの興奮 交際8カ月で早くもマンネリ化してきたセフレ関係

マンネリ化は夫婦だけに発生する症例だと思っていたが、未婚のカップルでも起きる。しかもガンガンセックスしていたセフレとの間でも起きる。 YYCで女と知り合ったのは昨年の冬。出会った当初は寝る時間を惜しむようにセックスに励ん... ≫続きを読む


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24歳 子供服販売奈良 天理市奈良2020.10.05
コロナ対策で遠隔ローター使ってみた お互い離れたところでエッチなことしてみたくて

コロナの影響で「ソーシャルディスタンス」の徹底が叫ばれて久しいが、俺が彼女に対して遠隔ローターを使用することになったのも、新型コロナウイルスの蔓延と無関係ではない。 あのウイルスの影響で緊急事態宣言中はセックスを控えたば... ≫続きを読む


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29歳 美容師奈良 奈良市奈良2019.06.07
俺の言うとおりにすれば仮性包茎は治る 早漏なんて遠い昔……今では女をイカせまくり

俺の言うとおりにすれば仮性包茎は治る。 なんだか怪しい広告のようだが、これは真実だ。これは俺の実体験に基づいている。実は仮性包茎で悩んでいて、男としてこれではいかんと思っていた。仮性包茎は汚れている。匂いがきつい。そして早漏。女が嫌いな男の要素のひとつに包茎が挙げられているのは周知の通り。これを克服しなければ永遠に女をゲットできない。これは俺にとって急を要するミッションだった。 克服の方法として手っ取り早く思いつくのが手術だが、これは金がかかるし痛い思いをしなければならない。他に何か方法がないかと思いあれこれ考えてついに最良の方法を思いついた。早速それを実践し、いまでは汚れなし、匂いなし、早漏なしを実現した。おまけにチン長を少し延ばすことにも成功した。 早漏なんて遠い昔の話だ。今では出会い系で知り合った美容師の女をイカせまくっている。 女が言う。 「あたしさ、仮性包茎くんって苦手なのよね、あなたがそうじゃなくてよかったわ」 「そうか? そう言ってくれると精進した甲斐があったというものだ」 「え?」 「い、いや、なんでもない」 さてどのような方法で仮性包茎を克服したか、このあと書いてみたい。


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20代前半 不明奈良 奈良市奈良2019.01.23
ま○こにハチミツぬって舐める俺は変態か アダルト掲示板で出会った女にお願いしたこと

ま○こが好きで、出会い系のPCMAXのアダルト掲示板でナンパした女のま○こを暇さえあれば舐めている。俺のアパートで、ラブホで、車の中で。こないだは真夜中の公園のジャングルジムの中で舐めた。女といるとま○こを無性に舐めたくなる。 「ほとんど病気の変態さんね……」 「俺もそう思う」 いくらま○こ好きといっても、ここまで変態的な男もいないだろう。デートはセックス目的のセックスデートだから、しょっぱなからセックスを始めるし、その際、ハグもキスもせずにま○こ舐めるし終わったら舐めるし、しょうもない。変態というより、ま○こ中毒患者に近い。 その女にお願いしたことがある。 「ま○こにハチミツ塗って舐めていい?」 女は冷めた目でこう言った。 「少しおかしいんじゃない?」 「頼む」 「一回だけよ」


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22歳 大学院生奈良 奈良市奈良2018.10.04
女と一緒にアダルトショップに入る快感 女性客がほとんどいないアダルトショップに彼女を連れ込んだ

出会い系で知り合った大学院生の女は、あまりセックスに関心がないようだった。サイト内でメール交換していたときも生物の話ばかりしていた。大学では生物学を学んでいて、大学院では鴨の生態を研究しているようで、生物の話になると止まらなかった。 「生き物はみんなセックスをするけど…君はしないの?」 そんなふざけた問いかけには「人間には他の生き物にはない理性があります」みたいに返してきて膠着状態。なんか手を打たねばと思案した。 俺がたまに買いに行くアダルトショップがある。その手のグッズは通販で買うのが当たり前の時代だが、あえて店先で買うことにこだわっている。店に入るときのあの緊張感がいい。商品を見たり手に取ったりするときの興奮がいい。そしてレジで商品を購入するときの恥ずかしさがいい。そして店から出て人目に自分をさらすときのマゾヒスティックな快感がいい。 彼女にもアダルトショップの快感を味わってもらいたい。そこから何かが生まれたらもうけもの。 その店で一度だけ女性客を見たことがあるから、女性が入ってはいけない店ではない。その女性は20代後半の普通の容姿をした女で、小型のバイブを探していた。珍しいのでじろじろ見ていたら、居づらくなったのか何も買わずに出て行った…悪いことをしたと思う。 そうした男の視線にさらされるのも、性的刺激のひとつだ。 あの女性だって恥ずかしくてアソコがぐっしょり濡れた可能性もある。 ある夜、彼女をその店に連れ込んだ。


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28歳 OL奈良 奈良市奈良2017.10.15
セフレから長距離恋愛に発展した二人 至近距離に住んでいるからこそセフレでいられる

出会い系で知り合ったOLの美奈子とはずっとセフレの関係だった。 出会ったその日に酔った勢いでセックスし、以来会うたびに体を求めあう関係になった。 お互いの住まいが至近距離にあることもあり、気軽に連絡を取り合って交歓。欲望にまかせるあまり、相手のことをどう思っているとか、相手からどう思われているだろうかとか、恋する男女なら必ず気にすることがほとんど気にならなかった気がする。美奈子はどうだったか知らないが、少なくとも俺はそうだった。お互いの気持ちを確かめる前に身体を求めた。 だから俺が東京に転勤することが決まったときも「ああこれで終わるんだな」と思った。 セフレ関係に長距離恋愛などありえない。 予定通り美奈子とは自然に離れた。とくに別れ話はしていないが、会う約束もしなかった。


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29歳 学習塾講師奈良 大和郡山市奈良2017.08.29
中学受験を指導する先生が待ち歩いているもの 「私持ってますから」マイバイブを取りだす彼女

中学受験専門の学習塾の先生と出会った。笑顔が好感的で、はきはきとものを言う女性だった。結婚には関心がなかったが気がついたら29歳。そろそろ相手を見つけたいと出会い系に来た。何人かの男性と知り合ったが、いずれも恋愛チックな付き合いでなく、身体目的のセフレ関係が多かった。でもこれはこれでスリルがあって楽しい。 「学習塾の先生も出会い系でセフレを作るのですか」 「仕事とは正反対の世界だから楽しいわ」 俺との関係もセフレだった。 処女ではないがセックス経験は決して豊富でなく、プレイもノーマルなものが多かった。バックで挿入しようとすると「動物みたいで嫌」といって拒否する。騎乗位は自分の悶える姿が丸見えになるから嫌。フェラは上手じゃないから勘弁してください。そんな具合だった。 でもオナニーは好きらしい。 セフレを作るまでは毎晩励んでいたとか。 俺はある日バイブを持って彼女とのデートに出かけた。これでオナニーしてもらおうと思ったのだ。 ところが驚いたことに彼女はなんとマイバイブを持っていた。 バッグの中にバナナの形をした可愛らしいバイブが。 「私持ってますから結構です」


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