山口の出会い系エッチ体験談

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
20代後半 無職(元ピンサロ嬢)山口 岩国市山口2021.03.19
性的に意外と淡白だった元ピンサロ嬢 ハピメで知り合ったエロ系お姉さんは元ピンサロ嬢

ぽっちゃりめだが色白でえくぼが可愛い女をハピメで見つけた。他にも言い女はたくさんいたが、彼女に惹きつけられた。どこか男好きなオーラがあって、この女をつかまえたらいい思いができるのではないかと考えた。 彼女はすんなり会って... ≫続きを読む


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26歳 OL(冠婚葬祭関係)山口 岩国市山口2020.10.11
セックスはやっぱり正常位だよね 他の体位も試したけど……興奮するけど気持ちよくない

体位とは、要するに性器結合のパターンである。 身体の位置やつながり方によって陰茎の挿入角度が変わるので、違った快感が得られるのだ。またイレギュラーな体位であればあるほど、それ自体が快感を生む要素になったりする。セックスが... ≫続きを読む


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21歳 女子大生山口 下関市山口2019.06.19
「処女は臭いから嫌だ」と言われて出会い系に処女捨てに来た女 アソコをどんな風に洗えばいいのかわからないの

21歳の女子大生と交際を始めて二ヶ月になるが、まだ本格的なセックスをしていない。裸同士になってエッチなことはするが、アソコにはまだ挿入していない。 彼女はまだ処女で、その膜を破るのがもったいないのだ。処女膜がもったいないではなく、その部分から立ちこめる処女のマン臭が捨てがたい。膜を破った瞬間に、その生臭い匂いが失われてしまいそうで怖い。もう少し匂いを楽しんでからセックスしても遅くはない。彼女は不満かもしれないが。 実は彼女、処女を捨てに出会い系に来たらしい。 同じ大学の先輩と付き合っていたが、彼女が処女だとわかると「処女は臭いから嫌だ」と言って手のひらを返したように背中を向けたとか。 自分の手で陰部をこすって匂いを嗅いでみると、たしかに臭い。これは女の価値を下げかねないと、アソコを丁寧に洗浄するようになった。でも匂いは消えない。 「アソコをどんな風に洗えばいいのかわからないの」 それもそのはず。 処女の匂いは、洗っても落ちない。 処女膜を破らない限り匂いは消えない。 ひひひ。


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30代前半 主婦山口 山口市山口2019.02.04
セックスしながらお乳を飲む男 子育ての合間をぬって出会い系の男と不倫するママ

産後に鬱状態に陥る女性がいますが、PCMAXにいた希美さんはその典型でした。 サイトのプロフにも子育ての苦痛や、育児不参加型夫への不満がたくさん書き連ねてあり、毎日憂鬱で死にそうだとSOSを出していました。 でも希美さんの凄いところは、自分でそれを克服しようとしていることです。 だってそうじゃないですか。 PCMAXに登録してアバンチュールなことをしようとしているのです。希美さんは典型的な産後鬱のクランケですが、同時にそれを自力で打ち破る知恵を持った女なのです。 みんな子育て真っ最中の人妻には関心がないのか、僕が連絡したら「君がトップバッター!」みたいなメールが来て、即会いすることになりました。 乳飲み子のお子さんは実家に預け、僕に会いに来ました。 お乳が膨れているのが服の上からでもわかります。 お子様向けのミルクがたっぷり詰まっているのでしょうね。


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20代後半 保育士山口 下関市山口2018.10.22
全部演技だったことがわかった彼女のセックス 本当は全然気持ちよくないの…セックス嫌いなの

セックスは人間の本能であるけれども、みんながみんなセックスが好きな訳じゃない。中にはセックス嫌いな人間もいることを忘れてはならない。セックス嫌いは女に多い。性欲はあるが、セックスしたいとは思わない女だ。 今交際している女が、まさにセックス嫌いな女だ。 それを知ったのは最近のことだ。出会い系サイトで知り合って間もなくセックスする関係になったのだが、彼女の濡れにくい陰部や、不自然な喘ぎ声の意味をただしたら、実はほとんど感じていないことを告白した。 「本当は全然気持ちよくないの…セックス嫌いなの」 処女を捨てたのは20歳の頃だったが、いつまでたってもそのときの苦痛が消えず、痛くてしかたなく、気持ちいいという感じはほとんどしないらしい。 「キスされているときは気持ちいいけど…挿入されたら地獄…セックスのあとは三日くらい痛みが続くの」 重傷だと思う。 俺は射精前だったがブリーフを穿いた。


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22歳 アルバイト(ビル清掃)山口 岩国市山口2018.07.09
女に女のマンコ見せて興奮する日々 彼女が露出趣味だと知って俺がひらめいたプレイ

俺には露出趣味があるが頭の中で妄想しているだけで、実際に露出プレイをしたことはない。だが出会い系で露出趣味の女と出会ってからは、実際に露出を楽しむようになった。しかも新種の露出を。 出会い系サイトの掲示板に貼ってあった写真は、どことなく惚けた顔で、大きめのセーターをだらしなく着ている女だった。胸が少しだけ写っていたが、ふくらみの感じからノーブラな気がした。ぴくんと立った先頭は、露出した乳首ではないか。だがそのときには単にセックスの対象として見ていただけで、露出行為のことは眼中になかった。 人前でエッチなものを見せるのが好き。 酒を飲んで酔ったとき、彼女がそう言う。やや露出趣味があるという。 「何を見せるの」 「あれ」 「だれに」 「だれでもいいかな・・・見てくれたら」 惚けた顔がますます惚ける。 俺はそのとき、あるプレイを思いついた。


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30歳 高校教師山口 山口市山口2017.10.21
出会い系の女に乗り換えた俺は罪な男か? 出会い系で知り合った女ほうが明らかにいい女だった

「彼女さんがいるのに出会い系に来るなんて信じられません」 と久美子が言った。出会い系で知り合った高校の女教師。知り合って2回目のデートで男と女になり、3回目のセックスのとき、彼女がいることを打ち明けた。 もともと彼女に不満があったわけではないが、世の中にはどんな女がいるのだろうと出会い系の世界を覗いてしまったのが運命の分かれ目。彼女よりもいい女がたくさんいることに理性を失い、銀縁メガネがよく似合うむっちりした久美子に手を出したのだった。 「こうなったら私も考えないと」 当然僕と別れることを考えているのだと思った。僕も内心彼女への背徳感があったから、それならそれでいいと思った。今のところ浮気もバレていないし、ちょうどいいかもしれない。 でも久美子は別れるなんてつゆとも考えていないようで、彼女から僕を奪うのだと意気込んだ。いわゆる略奪愛宣言だった。 僕は当惑する一方で、虚栄心がくすぐられるのを感じた。女から愛されるというのはこんなに嬉しいものか。 略奪愛けっこう。大いにやってくれ。 その日の久美子とのセックスはいつもより激しかった。


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39歳 主婦山口 宇部市山口2017.09.04
浮気癖は一生治らないから上手に付き合うしかない すぐに浮気してしまう39歳主婦のまどかさん

39歳になる主婦のまどかさんは出会い系歴が5年にもなるらしい。途中で何度か退会したり別のサイトに登録し直したりして、今はミントC!Jメールにいる。俺ともそこで知り合った。 俺も過去において出会い系の人妻と交際したことがあるが、そのほとんどが後ろめたさと背徳感に引きずられてびくびくした女が多かった。だがまどかさんはその点開き直っていた。この世界で夫以外の男と交情することが自分のミッションのように感じている風。 「浮気癖っていうのかしら。止められないのよね」 「ご主人にバレたこともあるんですか?」 「一度だけ」(笑) そのときは離婚寸前まで行ったが、まどかさんが二度としないと泣きながら詫びたので夫も許したが、数ヶ月後にまた男と寝る始末。自分でもどうしようもないとまどかさんは自嘲する。 「夫のことは好きだけど、他の男も好き」 ショートケーキも好きだけどシュークリームも好き。 そんな感覚で浮気しているようにも見える。


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