徳島の出会い系エッチ体験談

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
28歳 アパレル販売徳島 徳島市徳島2021.03.21
足の指舐めてあげた後に乳首舐めてもらうマニアックな関係 出会い系はマニアックな男女が出会う場です

PCMAXのアダルト掲示板にはマニアックな男女が集うので有名。いろんな性癖を持った男女が、自分に相応しいセックスパートナーを探します。一般社会ではなかなかこういう出会いはないのですが、出会い系はそれが現実のものとなります... ≫続きを読む


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32歳 OL(化粧品実演販売)徳島 鳴門市徳島2020.10.12
セックスを拒否られたとき、俺が泣くなく欲したこと 「あなたとはそんな関係になりたくない」と断られたセックス

出会い系サイトで女性と知り合ったとしても、必ずセックスに持ち込めるとは限らない。 相手の機嫌をそこねてしまったり、生理的に嫌われたりしたら、仮に相手がスケベな肉食系だったとしても、セックスにありつけないことがある。 今回... ≫続きを読む


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52歳 音楽教師(離婚経験有)徳島 徳島市徳島2019.06.21
わかりやすくて付き合いやすい五十路女は最高だ ストレートに迫ってくるところが若い女との大きな違い

PCMAXで知り合った独身の五十路女と付き合っている。独身と言っても、いま配偶者がいないだけで、10年ほど前に離婚している。離婚の原因が彼女の不倫らしいから凄い。私は結婚には向いていないから、と自嘲的に笑う。正直なところがいい。言いたいこと、欲しいもの、したいことをストレートに口にするところがわかりやすいし、20年年上にしては、いじらしく思える。 若い女はこうはいかない。若い女は心の内にあるものを簡単に外に出さない。男を試すように思わせぶりな態度を示し、私が欲しかったら私の中にあるものを引き出してみて……みたいなのりで迫る。そこに女を口説く醍醐味があるのだという輩もいるが、俺はいやだ。いっぺんわかりやすい五十路女を知ったら、若い女は避けたくなる。 「あなたが欲しいから私の自由にさせて」 これが五十路女だ。


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25歳 保育士(パート)徳島 徳島市徳島2019.02.06
俺はま○こを見たら必ずこう言う「すげえ、毛が生えてるぞ」 性毛はま○こをより魅惑的に見せる衣装

ほとんどの女性のアソコには性毛が生えている。 そしてそれは、女性と仲良く共存している。 腋毛を処理する女性は多いが、下半身の性毛を毎晩処理する女性は少ないだろう。性毛は醜く不潔だが、女性はそれを残している。 「だってさ、毛があったほうが前からアソコガ見えないもん」 いま交際している彼女は自分の性毛をそう評価している。剃ったら前から陰唇がモロ見えになることがあり、恥ずかしいらしい。 男である俺も、女性の性毛の価値を認めている。 性毛はま○こをより魅惑的に見せる衣装だからだ。 女性の下半身に群がる黒い性毛は、その奥にあるものをより神秘化している。 だから俺は女性のパンツの脱がせたとき、必ずこんな風に感嘆するようにしている。 「すげえ、毛が生えてるぞ」 そうやって性毛と、その中に潜むまんこに挨拶する。


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20代前半 アルバイト(うどん屋)徳島 徳島市徳島2018.10.25
詐欺写メでよかった~付き合ってみたら意外に可愛い彼女~ 画像処理してまったくの別人…詐欺写メ現行犯

出会い系サイトなどで、実物と異なる写真(実物よりも優れた写真)を載せて男を誘い出す女がいる。その偽りの写真のことを俗に「詐欺写メ」と呼ぶ。また当事者の女のことを「詐欺写メ女子」とも呼ぶ。実際、そんな写真を掲げて男を誘ったところで、会ってみたらどん引きされるのは目に見えているので、なぜそんな無意味なことをするのか理解に苦しむが、その手の女は交渉上手で、会っても逃げられないような伏線を引いているし、女によっては脅迫めいたことを口にして男を自分のものにしようとする。 今回ハッピーメールで出会ったうどん屋の女がそうだった。俺は詐欺写メ現行犯の現場に遭遇した。 写真は目がぱっちりして、色白でキュートだったが、会ってみたら浅黒くて一重瞼だったのだ。徹底して画像処理された写真のようで、同一人物ではあるけれど、見た目は完全な別物だった。 だが逃げられなかった。 写メを要求したとき「会ったときに顔パスしないというのが写メを送る条件」と言われ、それを承知で写真をゲットした経緯がある。 会って別人だからと言って、容易には切れないのだった。


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36歳 主婦徳島 徳島市徳島2017.10.22
パンティラインが見えないと思っていたらTバックを穿いていた主婦 そんなに色っぽい人妻ではなかったが

出会い系で人妻と知り合った。30代の熟れた年代ではあるが、とくに色っぽさもなく、どちらかというと地味で飾り気のない女だったが、人妻というだけで魅力的に思え、交際を申し込んだ。 「本気で不倫する気はないから短い間だけでお願いします」 などと言われ、徳島市内でデートした。車を使って遠出し、人気のあるカフェやレストランなどを転々としたが、気になることがひとつだけあった。 太ももと尻に密着したスキニーパンツなのにも関わらず、パンティラインが全く見えないのだ。偶然下に落としたペットボトルを拾おうと彼女が前かがみになったときに改めて視たが、まるいお尻のかたちが浮かび上がるだけで、まったくアウターに響かないのが謎だった。 ―もしかしてTバックを穿いているのだろうか― しかし彼女の地味な印象とセクシャルなTバックとが頭の中で結合することはなかった。 まさかノーパンというわけでもないだろうから、最近は響きにくいショーツが開発されたのだろう、くらいにしかそのときは考えなかった。


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26歳 保険外交員徳島 徳島市徳島2017.09.05
枕営業で稼ぎまくるEカップ生保レディ 私のオッパイを枕にお寝んねしてください

セクシーなブラウスからのぞく丸くて白い肉間に指を差し込む。ひんやりした汗の混じった柔らかな感触が人差し指を包む。 「男の人はみんなそうするのよね。なんでかな」 ソファに座って缶ビールを飲みながら歓談していたが、胸からはだけたEカップ級の巨乳を見て我慢できなくなり悪戯したのだ。普通そんなことをされたら女性は嫌がるものだが、彼女は平然としている。ラブホテルの妖しい雰囲気がそうさせるのだろうか。 「オッパイ見たい」 ブラウスを脱いでブラをはずす。 彼女にはどこか大胆なところがあった。それはラブホテルの雰囲気のせいだけではない。彼女は生保レディとして生きるために何度も枕営業をしたことがあるそうで、その遍歴が彼女を性的にたくましくしているのかもしれない。 「静香さんの場合の枕営業は、このオッパイを枕に寝てもらうことなのかもね」 「おもしろい言い方ね。いいわよ、私のオッパイを枕にお寝んねしてください」


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