新潟の出会い系エッチ体験談

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
不明(20代前半?) 不明新潟 長岡市新潟2021.07.25
マンコのことを「満口」と書いた女 女から送られてきたバイブ突っ込みマンコ写真

出会い系サイトは「出会い」を求める場であるが、女と出会って「会う」ことだけが楽しみではない。 出会い系の楽しみ方にはいろいろあって、俺はややイレギュラーな楽しみ方をしている。 結論から言うと、女とエロ写メを交換して楽しん... ≫続きを読む


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20代後半 不明OL(旅行雑誌営業)新潟 新潟市新潟2021.02.09
みんなよくクンニできるね……まんこの匂いキツくね? まんこの匂いがキツいのは俺の彼女だけなのだろうか

「いやぁあんっ……アンッ、気持ちいいっ」 彼女が僕の髪をつかみ、太股をわなわなさせる。女の喘ぎ声と愛液を啜る音だけがラブホの一室に響きわたる。いつものクンニタイムだ。セックスするときは前戯でいつもクンニする。彼女はまんこ... ≫続きを読む


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20代前半 アルバイト(ファストフード)新潟 長岡市新潟2020.09.22
出会い系交際3日……とりあえず指入れまで完了 本当は即セックスしたかったのだが

ボクシングで世界タイトルを獲得した選手が次になすことは「防衛」である。 その選手が真のチャンピオンと言えるかどうかは、防衛に成功したか否かで決まる。初防衛に失敗したら、タイトルをゲットした世界戦も、たまたまの一発屋と噂さ... ≫続きを読む


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39歳 主婦新潟 新潟市新潟2019.09.04
人妻から「あなたは運命の人です」と言われて困っている メール交換しているときから相性の良さを感じていた

仕事で悩んで行き詰まり、ストレス解消のために出会い系サイトに登録して自由にセックスさせてくれる相手を探した。仕事のはけ口をセックスに求める。これは男にとって即効性のある鬱憤解消手段だと考えている。 見つかった相手は人妻だった。というより、最初から人妻をターゲットに相手探しをしていた。人妻ならすぐにやらせてくれるし、その後も頻繁にやらせてくれるだろうという思惑のもと。 人妻は39歳。むっちりした体をしていて、顔も悪くない。それに相性もよく、セフレと言うより恋人関係にでもなれそうな雰囲気だった。 毎日のようにしまくった。 俺はこれで目的を達したと思った。 仕事から離れて人妻と思い切りセックス。 俺の精神生活は安定化にむかっていた。 ところがその人妻のおかげで新たな悩みが浮上したのである。 「あなたは運命の人です」 人妻が折りにふれてそう言うのだ。 「もう離れられないわ……絶対離れないんだから」 と抱きついてくる。 俺もそれを抱き留める。 「奥さんが好きだ」 だがこれは本心のようで本心でない。 そんな関係になることを、そもそも望んでいない。


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20代後半 不明新潟 柏崎市新潟2019.05.12
赤いコートの女のアソコの毛 いろいろと都市伝説のある赤いコートの女

「赤いコートの女」にはいろいろと伝説がある。 あまりそのような女を見ないという事情もあるが、ある種オカルト的な都市伝説がある。タクシー運転手が赤いコートの女の客を乗せて行き先を聞いたら、とある墓地を指示され、気味悪いなと思いつつも運転していたら、墓地が見えてきたところで女の姿がバックミラーから消えたとか、高層ビルのエレベーターで一階から一緒に乗った赤いコートを来た女が四階で降りたはいいが、そのあとまもなく十三階から乗ってきたとか……。いろいろ伝説がある。気味が悪い。 その赤いコートを来た女とハピメで知り合った。 掲示板の写真は普通の服だったが、会ったときは赤いコートだった。 俺は都市伝説を思いだし、警戒した。 女は会う度に赤いコートを着てきた。 いきなり姿を消したりしないだろうか、瞬間移動したりしないだろうかなどと心配した。デートして別れて車で帰宅し、家のドアを開けたら赤いコートを着た彼女が中にいた、とか。 だが彼女に異常行動は見られなかった。


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36歳 主婦新潟 新潟市新潟2018.12.28
カーセックスを楽しむ二児の母 夫が浮気しているみたいだけど、追及はしません

人妻であり、二児の母でもある36歳の翔子さんは熱い。 出会い系のワクワクメールで知り合ったのだが、最初はとても無口だった。サイトのプロフには「誰かに誘われたい人妻です」とだけあり、その裏にどんな事情があるのか想像もできず、語れば面白そうな話がたくさん聞けるような気もしたが、翔子さんはメールでも電話でも自分をほとんど語らなかった。 「ドライブでも行きますか……とりあえず海岸線を走って直江津のほうに行きましょう」 「おまかせします」 時々目の前に広がってくる日本海を静かに見つめる翔子さんの横顔は、まるで演歌の歌詞の中にでてくるヒロインだった。男に痛い目に会わされ日本海の土地を旅する女、という風情。その直感は、正解だった。 「夫が浮気しているんです……バレてることにも気づかずに、今日だって朝から出かけて行って……まあ、追及はしませんけど」 俺は翔子さんとのセックスを確信した。この手の人妻は確実に落とせる。翔子さんは悔しくて出会い系に来ている。夫に報復するために、ハンムラビ法典の教えに従って自らも同じ行為をして楽しもうとしている。 「ホテルに行きますか」 「車の中でもいいわよ……子ども預けてるし、時間ないから」 海沿いの人気のない空き地でカーセックスした。 翔子さんは車の中で俺に抱きついて離れなかった。


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20代前半 不明新潟 上越市新潟2018.08.26
天然パイパンなのか人工パイパンなのか最後までわからなかった つるんとしたま○こに驚いたが何も言えなかった

昨年の秋、ハッピーメールでパイパンで出会った。 残念ながら一ヶ月半で別れてしまったが、あのつるんとしたま○こは今でも記憶に新しい。 パイパンとは、みんなも知っている通りアソコに毛が生えていないことを言う。無毛ま○こそれ自体を指すこともあるし、無毛ま○こを持っている女自身を指すこともある。「彼女のま○こはパイパンだ」「あの女はパイパンだ」用法はどちらでもいい。 だが俺はそしらぬふりをしていた。初セックスでベッドインしたとき、それが明らかになったのだが、驚きはしたものの、何も言えなかった。どう対応すればいいのか、複雑な思いを抱きながら、つるんとしたま○こ粘膜を舐めて、濡れたビラビラを指でなぞった。 彼女もことさら「パイパンを見られている」「パイパンなことがばれた」的な恥ずかしさはないようで、俺に身を預け、普通に悶えた。 俺が何も言えなかった理由は、そのパイパンの姿にあった。


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29歳 主婦新潟 新潟市新潟2018.05.28
セックスしなければ不倫にならないから素股でごめんね 最初はショックだった本番NGな人妻

結婚2年目という29歳の人妻がワクワクメールにいた。ほとんど新婚なのに出会い系で不倫しようとしている事情は聞かない。世の中の若い夫婦。みんな同じレールの上を走っているわけではないので、たまにはこうしたイレギュラーなケースもあるだろう。だから彼女が出会い系で男を誘惑している理由は聞かない。俺としてはセックスできればそれでいい。 だがセックスはできなかった。 彼女は美人でエロい体をしていたが、セックスすると不倫になるからやらないと言った。セックス以外のことならいいの? と聞くと、セックス以外ならOKと答えた。 これはショックだった。人妻交際と言えばセックスしかないと思っていた俺にはきつい現実。だが気持ちもわからなくはない。まだ29歳でもあり、不倫に対する罪悪感が強いのかもしれない。浮気願望は最低限のレベルでとどめておきたいということかもしれない。 「じゃあ素股してみたい」 「エッチな人なのね…本当に体目的だったのね」 「人妻相手に心の関係になってもしかたないじゃん」 「そうだね」 素股をさせてもらうことに。


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27歳 パート社員新潟 新潟市新潟2017.10.02
生理前になると別人のようにエッチになる愛しの彼女 人前でも平気でDKを求めてくる彼女

女性は生理前になると性欲が増すというが、出会い系で知り合った彼女はその傾向が顕著。態度以前に目付きや言動も変わる。 潤みのある甘ったるい目付きをして「おっぱいが張る感じがしてヤバイ」とか「すぐ濡れちゃう」などと言う。しかもマックやスタバでお茶しているときにそういうきわどい発言をするのである。しかも比較的よく通る声で。 「ちょっと、声が大きいぜ」 「生理前になると声も綺麗になるみたい」 と言って勢いよくアイスコーヒーのストローをすする。 「ねえ、ディープキスして」 「ここじゃ無理」 「誰も見てないって」 「そう言う問題じゃない」 外に連れだし、なるべく人が近づかない場所に行って彼女の唇の欲求を満たしてあげる。


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28歳 デリバリーヘルス新潟 三条市新潟2017.08.16
セックス前にイソジンでうがいをさせた現役デリ嬢 出会い系に来るなんて、デリ嬢も普通の女なんだと思った

風俗嬢が出会い系にいても不思議ではない。 風俗嬢は男性を相手にする機会が多いので出会いのチャンスも豊富にあるだろうと考えがちだが、それはあくまでも仕事。お金をもらって性的サービスを提供するビジネスをしているに過ぎない。だから客と個人的な関係を結ぶ嬢は少ないし禁止している店がほとんどだ。 その風俗嬢が恋人やセフレを探しに出会い系に来てもまったく矛盾しない。立ち位置は他の業種業界で働く女性と全く同じだ。 前置きはこのくらいにして。 先日現役のデリ嬢と出会い系で知り合った。掲示板ではそんなことは一言も書いていなかったが、LINEで連絡を取るようになったらデリヘルで働いていることを打ち明けた。 「すごいなあ・・・・現役の風俗嬢と出会えるなんて」 「風俗の女でもいいの?」 「大歓迎だ」 俺はプロの女性と二人きりになれることに歓びを感じた。 ところで2回目のデートでラブホに入ったとき、デリ嬢ならではのハプニングが起きた。 一緒にシャワーを浴びたいと嬉しいことを言ってくれてバスルームに入ったら、イソジンを差し出し、これでうがいしてくださいと言ったのだ。 「ど、どういうこと」 「お口の中を綺麗にするの。滅菌です」 「これってもしかして商売?」 「あ」 顔をくしゃくしゃにして笑う彼女。


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