石川の出会い系エッチ体験談

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
27歳 保育士石川 小松市石川2021.02.15
これって脳イキ? 彼女と手を繋いだだけで感じたエクスタシー 色白で美人の彼女と手を繋いで歩いていたときのこと

二日前、俺は脳イキを初体験した。厳密にはどうなのか確かなところは不明だが、あの現象がいわゆる脳イキというやつなのだろうと思われる。 小松市に仕事で赴任して一ヶ月後、俺は寂しさを紛らわすために出会い系サイトYYCに登録して... ≫続きを読む


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20代前半 無職(ニート)石川 輪島市石川2020.09.25
乳首を摘んだら大人しくなったYYCの女 ドライブして景色見ながら休憩中にホテル行こうと誘った

性感帯が分布している女の身体の部位(乳首や陰部)は、とても扱いが難しい。 あるときはやる気スイッチの役割を果たすし、またあるときは相手を性犯罪者に持ち込むかっこうの材料になる。 何を言いたいか。 簡単には触れないというこ... ≫続きを読む


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20歳 フリーター石川 金沢市石川2019.09.13
膣にローション流し込んでセックスした感想 ローション付きま×こでセックスして中出しした

ローションと出会って、俺のオナニーは根本から変わった。以前はペニスをつかんで単純に上下に擦り、射精に至るというロマンのないオナニーをしていたが、ローションを使うようになって質も向上し、射精までのひとときを楽しむようになった。その意味では一歩セックスに近づいたことになる。 それからオナホを買った。たまに母親が部屋に掃除にくるから下手なものを持ちたくなかったが、ローションの味を覚えたらオナニーをもっと楽しみたくなるようで、アダルトグッズのサイトに入り浸りの日々を送った。いま、三本のオナホを所有している。 オナホを使ったローションオナニーはこの世の天国と言える。以前の単純オナニーに比べたらまったく快感が違う。 こうなるとセックスがしたくなる。 (本物のマ×コもこんな風に気持ちいいんだろうな) セックス相手を探すためにYYCに登録し、すぐにセフレを見つけた。 だが本物のマ×コはオナホにくらべて狭隘で、愛液も十分でない。俺はローションを穴に入れて挿入した。 「ちょっと……そんなことしないで……やばば」 抵抗する彼女を抑え込んでローションを大量に流し込んで挿入。 そのまま一気に中出ししてしまう。


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20代後半 OL(職種不明)石川 金沢市石川2019.05.18
後背位のことを「牛のセックス」と表現する女 インドでは後背位のことを「牛みたいなセックス」というらしい

お母さんがインド人という、掘りの深い美人顔の女とYYCで知り合った。世の中にはハーフの女も多いと思うが、出会い系サイトで見つけるのは初めてだ。 日本名を読む限り日本人にしか見えないが、顔を見ると純日本人ではない。どこかオリエンタルな雰囲気があり、体型もほぼ八頭身。浅黒い肌が、エロい。 「日本語上手だね」 「日本での生活の方が圧倒的に長いし」 「たまにインドに行くの?」 「大学はインドだった」 瞳の色は黒だが、少し緑がかった黒で、エキゾティック。見つめているとキスしたくなり、電話ボックスの陰に隠れてハグしてキスした。 「ホテル行かないか……男女の仲になろう」 「いいよ……あんたって、優しいね」 「そうかな」 「インドの男はもっと強引で、暴力的だから」 俺は後背位が好きで、前戯のあとに彼女を四つん這いにした。 「もしかして牛のセックスするの?」 「う……牛?」 「インドではバックセックスのことを牛のセックスって言うのよ」 「そうなんだ」 日本では犬のセックスを思い浮かべるが、後背位にもお国柄が出るのだろうか。


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27歳 主婦石川 小松市石川2019.01.03
新婚さんのほうが浮気しやすいという事実を知っているか 考えていた結婚生活と全然違った……

出会い系サイトに人妻がいることはもはや常識だが、新婚まもない人妻がいるとは思わなかった。人妻の出会い系サイト登録の動機は、その多くがセックスレスからくる欲求不満解消。夫から相手にされない空しさからくる女性性の奪還だからだ。新婚の女がこんな摺れた性生活を強いられているとは考えにくい。 だがその手の新婚女が石川県の小松市にいた。 まだ27歳で人妻だという。 「新婚ホヤホヤですが出会い系に来ちゃいました。どうぞ絡んでください。いい人がいたら、いいことしてもいいんだよ」 さすがと写真は貼っていなかったが、27歳の新妻というだけでブランド価値は最高レベル。俺は思わずメールした。精魂込めて文章を書いた。 意外と早く返事がきた。いろいろいきさつを聞くと、新婚さんならではのお悩みが見えてくる。 「考えていた結婚生活と全然違ったんです」 彼女はその結婚生活をこんな風に表現した。 「高いお金を払って憧れの新車を買ったけど、ハンドルがついていなくて、エンジンもかからなかった」


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30代前半 主婦石川 金沢市石川2018.09.04
人妻のマンズリは激しくてエロいぞ 不倫中の人妻(早和子さん)のマンズリ見せてもらうことに

最初の壁を乗り越えた人妻は簡単に不倫セックスに落ちてゆく。 早和子さん(33歳)も同じで、最初は苦笑いしながらのらりくらりと俺のセックスの誘いをかわしたが、なぜかお茶デートには応じるし、時間の問題だろうと思っていたら、ある日ふっきれたようにセックスに応じてくれた。 「どんなものかやってみようと思って」 セックスレスで33歳の熟れた体を持て余し、慰めはレイプされるのを妄想しながらのマンズリだけだったらしい。 「私、ちょっとMが入ってんのかもしんない」 笑うと目が線になって瞳が消える。それがチャーミングで年上なのに可愛い。 「俺にはそんな趣味はないぜ…ごめんけど」 「ちょっと変な風に虐めてくれるだけでいいんだから」 俺はふと思いついた。 「早和子さんおマンズリが見たいな…俺の前でしてみせて」 「それはちょっと」 また目が線になる。 「辱めを受けたいんでしょ? マンズリ見せて…ひとりでやってるときと同じこと」 「…わかった」 応じてくれた。


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20代後半 OL?石川 金沢市石川2018.07.15
男が欲しい女がたくさん集まっている出会い系サイト 女が出会い系にくるのは男が欲しいからだ

「恋人募集中!」 王子様いないかな…どきどきわくわくさせてくれる人。甘い気分にさせてくれる人。そして幸せにしてくれる人。 出会い系サイトの掲示板を読んでいると、こんな風なメルヘンチックな文章に出くわすことがある。何のことはない。言葉の表現が単に女の子っぽいだけの話で、要は男が欲しいだけなのだ。物事の本質を考えて欲しい。恋人が欲しいは「男が欲しい」にほかならない。きれいごとを並べてはいるが、目的は「男」だ。素敵な出会いを求めて出会い系に来ているようだが、ぶっちゃけ男が欲しいだけの話。出会い系サイトは男が欲しい女でいっぱいだ。 最近ハピメで知り合った20代後半の女もそうだった。恋人募集ということで、きらきらした文章を並べていた。年齢を省みずにプリクラ風の写真を貼っていたが、目もきらきらしていた。 だが男が欲しいだけだった。 今では毎日のようにハメまくっている。


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28歳 准看護師石川 小松市石川2017.10.05
ストレスだらけのナースは激しかった 職場で虐められているナースが出会い系に来た

出会い系で看護師さん(ナース)と知り合った。以下ナースと表現する。 小柄でびっくりしたような目をした彼女は出会い系初体験。勝手がわからないようで戸惑っていたが、僕は即ホテル派だと言うと、それでいいですとはきはきと答えた。 現役のナースと即ハメできるなんてめったにない幸運で、どうして出会い系に来たのかと聞いたら、今勤めている病院でいじめに遭っているという。 彼女が持っているナース資格は准看護師だが、前の職場では看護師とほとんど変わらぬ仕事をこなしていたにも関わらず、今の病院ではあきらかに格差があるという。 「准看は正看の補助業務をするのが本来の決まりなんですけど、それがあまりに露骨で」 お茶まで買いに行かされるらしい。 「彼氏いるの?」 なんて聞かれ、いないと答えたら「だよね」と見下すように言われたらしい。 彼女が出会い系にデビューした理由もその辺にありそうだ。


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20歳 女子大生石川 白山市石川2017.08.19
初めての出会い系で地雷を踏んだ 顔なしのその女子大生は、絶対に美人だと思っていた

出会い系を歩いていたら、写真掲載なしだが目を見張るプロフを見つけた。 「20歳の女子大生です。趣味で生け花をやっています。池坊の准教授免状を持っている母の影響です。教室には着物をでかけます。大学は金沢市にある短大で経営を学んでいますが、将来は観光ホテルに就職したいです。ホテルのロビーで花を生けるのが私の夢です。でもその前に・・・。彼氏が欲しいです。花好きな私を好きになってくれる男性いませんか? 性格は明るく前向きです。スマイルを大切にしています」 君はこの掲示板を見てどんな女性を思い浮かべるだろうか。 花が好き。明るい性格。スマイル。 スイトピーかフリージアのようなチャーミングな女の子を想像しないか? 希望的観測や期待感を抜きにしたとしても、ブスを想像することはまずないだろう。写真を載せないのは「載せる必要がない」からだとも考えてしまう。 彼女は暗に語っているのだ。 「私の美貌は文章から想像してください」と。 俺は迷わずその花姫の彼氏に立候補した。 その時点では、まさか地雷を踏むことになるなんて想像もしなかった。


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