茨城の出会い系エッチ体験談

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27歳 OL(アパレル企画)茨城 水戸市茨城2021.02.01
もうこれ以上続けられないと思った彼女のひとこと 交際を始めて一か月たったけどセックスなし

彼女と別れることに決めた。 あのひとことで、もう続けられないと思った。 理由はおいおい書くけど、男女にとっての「セックス」がこのうえない悦楽をもたらすこともあり、逆に破局をもたらすこともあることを思い知らされた。俺が身を... ≫続きを読む


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27歳 OL(アパレル企画)茨城 土浦市茨城2020.09.18
フェラチオがNGプレイになった理由 「出そうになったら肩を叩いて教えてね」を無視して口の中で

先週、ハッピーメールで知り合った女にフェラチオをしてもらっていて、それはいつもの定番前戯プレイだったのだが、失態をしてしまい、フェラチオがNGプレイになってしまった。 そのときの話を書いておきたい。 みんなはどんな風にフ... ≫続きを読む


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23歳 大学院生茨城 水戸市茨城2019.08.23
下ネタに全く反応しなかったくせに激しくフェラしてくれた女 まるで「セックス」すら知らなそうなカマトトぶり

県内の国立大学で人間文化学を研究しているという女がハッピーメールにいた。その女のカマトトぶりに辟易し、かつ感動かつ興奮したので書いておく。世の中にはこんな変わり種もいるのだと改めて感心した。 あれは昨年の12月だったろうか。論文も書き終わり、上に進級できる見込みがたってきたので、出会い系でボーイフレンド(彼女がメールにそう書いていたのであえてそのまま書く)を探そうと思ったようだ。過去に彼氏はいたようだが、大学院に進学してからは男日照りだったらしい。 割と美形で体つきもまあまあだった。どっちかというと「出会い系で女と出会う=セックスする」の公式に準じて行動している俺にとっては、彼女は最初っからセックスの対象でしかなく、ラブホに連れ込むことしか頭になかった。日が暮れてから飲みに行き、口説いた。 彼女は最初の会話からカマトトぶりを発揮した。 「セックスしたことあるの?」 「え? せっくす? せっくすってなあに」 「ふざけんな」 「だって知らないから……なにそれ」 こんな具合だ。 前途多難なのか、期待していいのか、その時点では未知数だった。


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36歳 主婦茨城 水戸市茨城2019.05.04
薄気味悪い寝取られプレイに巻き込まれて 人妻に強引に誘われ彼女の自宅でセックスしたときのこと

薄気味悪い寝取られプレイに巻き込まれた話をする。 ハピメで本当に体験した話だ。人妻の方から声をかけてきたので、よもやプロのデリ嬢かと思ったが、会ってみるとそんなことはなく、ごく普通の感覚をしている人妻だった。出会い系の人妻は初めてじゃないのでその辺はわかる。最初は堅いが、どこかに穴があくと、たちまち崩れる。典型的な出会い系の人妻。 「ねえ、うちに来ない? 外でエッチするの好きじゃないから」 「俺はラブホが好きなんだけどな」 「でも今日だけは自宅がいいな……なんか疲れてるし」 「いいよ。でも、旦那は大丈夫だろうね」 「単身赴任でいないから」 単身赴任で福岡にいるらしい。いきなり帰ってくることもないだろうから、とりあえずは安心だ。 人妻の自宅に直行した。


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36歳 主婦茨城 水戸市茨城2018.08.14
人妻の有香さんがすぐにイってしまう超単純な理由 デカいクリトリスに出会った

「ああんっ おさねが地獄…気落ち良すぎておさねが狂ってるっ」 クンニをしたときの有香さんの悶え方はすごい。体をエビぞって髪を乱し、足をバタつかせて愛液をまき散らす。ちなみに「おさね」とは古い言葉でクリトリスのことだ。江戸時代から使われている淫語で、一部のスケベ中高年が使うが、有香さんの口から出てくるとは思わなかった。 「有香さんのおさねって大きいよね」 「恥ずかしいからそんなこと言わないで…ああんっ いくっ いくうう」 有香さんはクンニ5分でイってしまう。イキやすい女は男にとって重宝する。 有香さんと初めてセックスしたとき、そのクリトリスの大きさにびっくりした。普通の女なら、木の芽のように控えめに生えている程度で、普段は陰唇に隠れて見えないことが多いが、有香さんのそれはそら豆のように飛び出ていて、自己主張しているのだ。 触ったらかなり敏感で、一気にセックススイッチが入る。


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21歳 女子大生茨城 水戸市茨城2018.07.18
処女が恥ずかしいから経験ありと嘘をついた女子大生 セックス経験ありだと答えた21歳女子大生

処女は恥ずかしいだろうか。 その女子大生に会って考えさせられた。 あれは先々週の土曜の夜だった。出会い系サイトで見つけた女子大生とメールで会話しているうちに、ふとあのことを聞きたくなった。 「エッチ経験あり?」 すると「ありかな…少しだけ」と返事が来た。まだ21歳の女子大生だから処女の可能性もあったが、その言葉通りならば非処女ということになる。少々残念。だが処女は面倒くさい気もするし、まあいいかと思った。 「会いたいんだけど…大丈夫かな」 「そんなに簡単も会わないよ」 「嫌われた?」 「そんなんじゃない…メールだけで好きにもなれないし嫌いにもなれない」 「じゃあ好きになれるか嫌いになれるか会ってみようよ」 30分ほど説得して、デートの約束をした。


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23歳 女子大生茨城 水戸市茨城2017.09.28
ブス相手でも勃起する俺の真面目な息子 慢性勃起症の男はブス女のマンコを想像する

俺は20歳の大学生。毎日考えることといったらセックスのことばっかりで、いい加減気が狂いそうになる。いつも勃起していると言っても過言ではなく、事実若い女を見るとすぐに勃起する。これは病気かもしれないなんて思ったこともある。 慢性勃起症 こんな病気があるのかどうかしらないが、病名をつけるとしたらこんな名前だろうな。 セックスしたい男は穴があれば入れたいと思うようで、出会い系に登録してからもとくに顔や容姿は意識せず、すぐにでもやらせてくれそうな女を優先した。花よりだんご、ならぬ花よりまんこ、なのだ。 同じ大学生だけど4年生の女を見つけた。 どこから見てもブスで、救いようがなかった。 でもはだけた胸がだらしなく、とにかく誰かにかまってほしそうな雰囲気だった。会ってくれないかと持ちかけたら案の定即OK。 俺はブス女のマンコを想像しながら勃起した。


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35歳 主婦茨城 日立市茨城2017.08.12
背徳感と快感の間を彷徨うW不倫の男と女 不倫とは無縁の暮らしをしてきた真面目な二人

昨日の話。 「あん あん あああっ!」 柔らかい人妻の裸体をぎゅっと抱きしめながら、正常位でペニスを出し入れする。しっぽりと十分濡れていて、締まりもいい。俺は不倫セックスの快感に酔い痴れた。何度入れても同じ快感がやってくる。やめられない。 彼女は35歳の人妻。出会い系で知り合いW不倫を始めた。 俺もその人妻も最初は不倫などする気はなく、ただのメル友だったのだが、一度だけ会おうと約束したのが過ちの第一歩。一度だけが二度になり、三度になり、ついに肌を重ねる関係にまでなってしまった。 最初はまずいと思った。 不倫の背徳感が潮のように押し寄せ、これで最後にしようと何度思ったことか。だが彼女が「なんだか寂しい」などと電話で呟くと無性に会いたくなり、また元の黙阿弥。今のところ終わりは見えていない。 「うう、気持ちいい」 「私もよ・・・私も気持ちいいわ」 ピストンがだんだんと早くなる。息も荒くなり、布擦れの音も激しくなる。


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