長崎の出会い系エッチ体験談

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26歳 OL(損害保険)長崎 長崎市長崎2020.10.18
清楚なOLさんのグロマンに仰天 どう考えても遊んでなさそうだった清楚なお姉さん

人は見かけによらず、という先哲の教えがある。その根本には「人を見た目で判断してはならない。先入観や固定的価値観念は捨てよ」という教訓がある。俺は今回出会い系でこの教えの意味を納得した。 長崎市で知り合ったのは26歳のOL... ≫続きを読む


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29歳 主婦長崎 佐世保市長崎2019.07.03
他人の嫁と長距離恋愛……東京-佐世保間は長いか、短いか 俺が東京に転勤になったのをきっかけに別れた過去

一年半ほど前、地元佐世保(ワクワクメール)で知り合った女と付き合っていた。色白で顔が丸く、性格も穏やかで、彼女のそばにいると何か温かいものがそばにいるような気にさせられた。メール交換で人間同士の距離を縮めて交際に至るという教科書通りのプロセスでデートを始め、数週間後に男女の仲になった。仲はよかった。このまま結婚にゴールイン、みたいな予感さえ生まれていた。彼女はきっといい嫁さんになるだろう。 だが神様はときとして残酷なことをなさる。 「実はさ、東京に転勤になりそうなんだ」 「そうなの? 確定なの?」 「ほぼ確……内示出たから」 俺の危惧は、彼女との関係がどうなるかだった。東京と佐世保となると簡単に行き来はできない。せいぜい月一回会えるか会えないか……。果たして彼女と長距離恋愛ができるだろうか。 話し合った結果、別れることになった。 そのほうが互いのためにいいのではないかという話になった。 まだ若いし、何百キロも離れた恋愛を維持する意味もないだろうと、彼女がきっぱり言った。 ほがらかな彼女がそう言うのだから、もうすべて終わったと思った。


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20代前半 不明長崎 長崎市長崎2019.02.18
サセ子の香織ちゃんはほとんど肉便器 いつでもどこでもさせてくれる寂しがり屋のサセ子

サセ子とは、文字通りすぐにやらせてくれる女のことを言う。似たような生物に「やりまん」がいるが、サセ子は草食的で受動的。やりまんは肉食系で能動的。両者には大きな違いがある。 俺はいま、YYCで拾ったサセ子の香織ちゃん相手にやりたいときにセックスしている。顔もいまいちで、体も決してナイスとは言えないが、文句なしでやらせてくれるので、いつもそばにはべらせている。 基本寂しがり屋なので、香織ちゃんもそばにいたいようだ。 「いつも俺のそばにいて、やりたいときにさせてくれ」 「うん、いいよ」 まるで携帯トイレだ。その意味で香織ちゃんはすでにサセ子の境地を飛び超え、肉便器の領域に入っている。 俺は精子がたまったら、香織ちゃんの下半身の「便器」に射精してすっきりする。最近のトイレのように水が流れてウォッシュレットが噴射されたらもっといいが、さすがとそれはない。


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20代後半 地方公務員長崎 長崎市長崎2018.11.12
アダルト掲示板で知り合った匂いフェチの同好 異性の匂が好き、とい共通点だけでくっついたカップル

俺は女の匂い(良い匂い、臭い匂いともに)が好きで、出会い系サイトのアダルト掲示板でも、そのことを堂々と書いた。 「女の子の匂いが好きです…全身をあちこち嗅がせてくれる人募集…匂い嗅がせてくれたらエッチなしでもOK。自分で抜きます」 俺は典型的な匂いフェチだ。 類は類を呼ぶではないが、似たような女が世の中にはいるものだ。 「わたしも男の人の匂い好きです。嗅がせてくれるなら会ってもいいです…でもエッチはしたいな」 匂いフェチ女と匂いフェチ男が出会った。 ちなみに彼女は地方公務員で、日ごろは真面目に勤務していて、男の人の匂いが好きだという性癖は誰も知らないという。 「ときどき弟のブリーフ借りてオナってます」 会ってみると、ごく普通のお姉さんで、とても匂いいフェチには見えない。 互いの相性なんてどうでもいい。互いに匂いが好きだという共通点があればそれでいい。


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40代前半 主婦長崎 長崎市長崎2018.06.06
「アレを入れてほしいの」とはっきり言う主婦 人妻は俺の耳元で入れてほしいと哀願した

出会い系で知り合った人妻と2回目のデートでセックスした。 15年ほど年上の女性で、価値観も話題も異なり接点というものがまるでなく、決して好かれたとは思えないのだが、初めてのラブホで彼女はかなり激しく俺を求めてきた。俺は人妻のペースに巻き込まれ、その欲求に答えるしかない。 「アレを入れてほしいの…早く入れてほしい」 俺の耳元で哀願する。それはとても深刻な口調だった。 激しく求められたのも驚きだが、その発言にも驚く。 人妻とはいえひとりの女性であり、恥じらいもあるはず。その女性がから露骨に「入れてほしい」と言われたことに当惑した。男が「入れたい」と熱望するならわかる。だが女が「入れてほしい」と言うとは。 きつねにつままれたような気分だが、人妻のアグレッシブな態度に興奮し、俺にも火がつき、その日のセックスはかなりやばかった。


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37歳 薬剤師長崎 諫早市長崎2017.10.28
開業医の愛人はエロい薬剤師 出会い系で偶然見つけた薬剤師に惹かれた

開業医になって20年になり、俺もそろそろ40代後半に差しかかる。昨年院長だった親父も他界し、俺は名実ともに看護師7人と嘱託医3人を抱えるこの内科クリニックの院長になっている。 患者数も収入も安定し、言うことはない。 こうなると「女」が欲しくなる。 知り合いの開業医のほとんどは愛人を持っていて、中には夫人公認の愛人を作った医師もおり、羨ましい限りだ。 俺の場合妻公認というわけにはいかないが、愛人が欲しい。 看護師たちを見回すも大した女はいない。俺の足は自然と出会い系サイトに向かった。 そこで偶然見つけたのが、同じ市内に住む薬剤師だった。彼女が勤務する調剤薬局は俺も知っていて、あんな薬局にこんないい女がいたのかと、胸をときめかせた。 彼女は30代後半で独身。結婚は諦めたが、セックスはしたいらしく、愛人になって欲しいという願いを受けてくれた。 「あのクリニックの院長さんなら信用できますから」 十分稼いでいるから援助はいりませんと言われたが、それでは男としての顔が立たないので、愛人手数料として月に5万円小遣いを上げることで交渉がまとまった。


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29歳 OL長崎 佐世保市長崎2017.09.11
挿入まで60分。アラサー処女とのセックスは大変だった 30歳までには女になっておきたくて

アラサーとは「アラウンドサーティ」の略で、30歳前後の人のことを言う。男女の区別なく用いられ、女性に限定して使う場合は「アラサー女子」とか「アラサーちゃん」などと呼ぶことがある。 ちなみに40歳前後の人をアラフォーと呼ぶが、そういう呼び名が存在するのは、30歳前後、40歳前後という年代が、人生におけるひとつの節目になりがちなことと無縁ではないだろう。 今日は出会い系で知り合ったアラサー女性の話をしよう。 アパレル関係の企業でデザインを担当している彼女は、出会って3回目のデートの折にさりげなく告白した。 「私ね、処女なのよ」 これには驚いた。顔も容姿も色っぽく、当然セックスを楽しんだ経験があるのだと思っていたので意外だった。彼女は要するにアラサー処女だったのだ。笑顔を浮かべているが、少々引きつっており、そのことをコンプレックスに感じているのは間違いない。 「そうなんだ・・・まあ、普通じゃない?」 内心は驚いていたが、彼女を気遣ってそういう言い方をした。 今や20代女性の4人に1人が処女だという統計もあり、アラサー処女がいても決して珍しくはない。だが、その告白をどう受け止めて良いのか距離感がつかめなった。 彼女はさらにこんなことを言った。何かを懇願するような目が印象深かった。 「30歳になるまでは、女になっておきたい」 彼女が出会い系に来た目的はこれだったのかもしれない。 俺は胸がどきどきして何も言えなかったが、何か語るとしたらこの言葉しかないだろうと思った。 「デートも3回目だし、男女の仲になってもいいよね。ホテル行こうか」 彼女の無言の要求に応えるようにそう言ったが、彼女は何も答えない。 何も答えないのがOKのメッセージか。


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