青森の出会い系エッチ体験談

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
26歳 郵便局社員青森 青森市青森2021.06.13
何か臭うなって思っていたら、やっぱりアノ臭いだった 一緒にいると漂ってくるむっとした変な臭い

あの臭いはやっぱりアノ臭いだったことを昨日知った。 昨日、出会い系で知り合った彼女と初めてのセックスを済ませたのだが、デート中、彼女から常に立ち込めていたあの臭いは、デリケートゾーンの臭いだったことが判明した。 何ていう... ≫続きを読む


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20代後半 自営業(農家の長女)青森 青森市青森2021.01.12
僕が失敗したのだからみんな失敗する童貞初セックス 落ち着けと言う方が無理がある童貞セックス

一昨日、童貞を捨てた。24歳と3ヶ月にわたる童貞ライフとおさらばした。 相手はPCMAXで知り合った年上女性。着やせするタイプなのか、見た目はほっそりしていたが、脱いだらけっこうむっちりした肉感的な女だった。 童貞を捨て... ≫続きを読む


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36歳 主婦青森 青森市青森2020.09.08
結局人妻は出会い系にエッチ目的で来ている ためしに言ってみた「奥さんとエッチしてみたい」

「36歳の女です。昼間ひまな時間が多いから、お茶しながらお喋りできるお相手がほしいです。人妻のA子より」 そんな掲示板を見つけ、本当に人妻なのか疑った。出会い系には確かに人妻が多いと聞くが、このプロフを読む限り人妻っぽく... ≫続きを読む


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21歳 アルバイト(パチンコ)青森 青森市青森2019.07.24
ネカフェで童貞喪失するなんて、どうかしてる ネカフェでペッティングしてからラブホに行こうと思っていた

PCMAXで知り合った同い年の女を電話で呼び出してお茶していた。緩そうなエロい女で、最初からその気だったようで、エッチな話を積極的にしてきた。昼間からセックスの話をする女なんて珍しいとも思うが、近頃のPCMAXにはこうした肉食系の女が増えている気がする。そういう相手だから俺も自分の素顔を晒しやすかった。俺はすぐにカミングアウトした。童貞だってことを。 「童貞なの? あはは……捨てたい? 童貞」 「捨てたい」 「あたしが奪ってあげよっか?」 身を寄せてくると、甘い香りが鼻腔に漂い、柔らかくて熱い肌の感触が迫ってくる。そこにいるのが女だということを嫌でも知らされる。 「奪ってほ……しい」 ことセックスに関しては彼女のほうが圧倒的に優勢なので、その後は彼女の出方次第になってしまった。 「ネカフェ行く? 今から」 「そ、そうだね」 ネカフェでエッチなことをするカップルがいると聞いているが、店舗側の監視も厳しくて、大胆なプレイはできないとも聞いている。俺は軽くペッティングをしてセックスとの距離感を得てからラブホに行こうと考えた。彼女も同じような思惑でいるのだと考えた。


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24歳 アルバイト(パーラー)青森 八戸市青森2019.07.17
彼女の過去が異様に気になる男は恋愛に向かない? 処女だと信じていたが、経験者だった……

彼女のことが好きだが、心底好きになれない。彼女と完全に一つになれない。一緒にいても、数歩距離を置いた位置から彼女を怪訝な目で見ている自分がいる。気になるのは彼女の過去だ。過去の男関係だ。 彼女とはハッピーメールで出会った。俺は根っからの処女崇拝者で、交際するのも結婚するのも処女じゃないといけないと考えていた。他の男の垢がついた女なんかに心を許せるか……。いささか度量の小さい男だが、どうしてもその考えを曲げられないから仕方がない。俺は俺の主義で生きていくしかない。 だからサイトでも「処女っぽい」女を選んだつもりだ。顔が不美人でスタイルも普通以下。彼氏いない歴がイコール年齢であるような女をターゲットに出会い系活動を展開した。美人やスタイリッシュな女もいっぱいいたが避けた。その手の女は100%非処女。俺の趣味ではない。 知り合った女は俺のメガネに叶った女で、見た目は確実に処女だった。だがつきあい出して話をしているうちに過去に男がいたことが明らかになり、しかもアレの経験者であることもわかった。 「一日に2回も3回も求められたことがあるのよ……」 彼女の過去に対する俺の嫉妬が始まった。


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40歳 主婦青森 青森市青森2019.04.14
熟女交際の目的は、ひとことで言えばセックスだ 俺が熟女に期待しているのは熟れたまんこだけ

会えたのはふくよかな肉で覆われた艶っぽい熟女だった。 PCMAXで見つけたとき、俺はこの熟女とセックスできると確信した。プロフの文章から読み取るに、彼女は明らかに若い男を狙った熟女で、写真の目付きもいやらしかった。 この熟女の頭の中にはセックスしかないのだと直感した。 「会ってほしい」 そう書き送ったら、どうして私なんかに会いたいのかと問うてきた。 「セックスしたいから」 率直にそう返した。 「あらま……わかりやすい人なのね」 「それだけがとりえです」 他の体目的の若い女でもよかったのだが、熟女にあえてこだわったのは、熟れたまんこがほしかったからだ。緊張しがちな若いまんこは潤いにかける場合があり、過去何度か亀頭を痛めたことがある。どうせセックスを楽しむなら安心してぶちこめる熟したまんこがいい。 「だったら会いましょう……」 人妻のメールはキラキラしていた。


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40代前半 主婦青森 十和田市青森2018.07.15
人工透析やるみたいに定期的に性処理する主婦 食事デートにも応じず、目的はセックスのみの主婦

十和田市で会ったその熟女とは完全に体の関係だ。その熟女について知っていることと言えば乳房のサイズ(Cカップ)とか、陰部の毛の生え具合(けっこう剛毛)、外性器の見た目(醜い)、締まり具合(凄い)、性的感度(イキやすい)くらいで、それ以外のことはほとんど知らない。趣味がどうとか、性格がどうだとか、そうしたソフト面に関することはほとんど知らないと言っていい。彼女は俺のことを性処理の道具としか見ていない。 最近はだんだん慣れてきたが、最初は戸惑った。人妻が初体験だったこともあり、つきあい方がわからなかった。俺はいつものように独身女性に接するようなやりかたで食事に誘ったり、飲みに誘ったりしたが、悉く断られた。余計な気を回すな、みたいなことを言われ、熟女の連絡を待って出かけて行き、セックスのお相手をするだけだった。


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22歳 家事手伝い青森 青森市青森2018.05.25
金持ちの娘はヤリマンと処女のいずれかに分類される 金持ちの暇な女が進む道

「私みたいな女でいいのなら、付き合ってあげる」 そんなメッセージを返してくれたのは、青森市に住む家事手伝いの女。20歳で三流大学を中退して以来、ずっと家事手伝いで暮らしているようだ。大学をやめたいと親に話したら、しばらく家でのんびりしなさいと言われ。それからぶらぶらしているという。親は複数のマンションを経営する資産家で、いわゆる金持ちの娘だ。奨学金返済に苦しむエンゲル係数最低値の俺からしたら、天国に住む女だ。 見た目は悪くないので、週末に会う約束をした。せめて女の体に触れて空腹感を満たしエンゲル係数を少しでも上昇させたい。 ところで金持ちの暇な女が進む道は二分されるというのが俺の説だ。出会い系で過去何人かの家事手伝いと付き合った結果、その結論に至った。 彼女たちは大きく「ヤリマン」か「処女」に分けられる。暇な時間を本能に任せて女の快楽に突き進むか、貞潔を守りしおらしくお嬢様の道を進むか、この二通りに分けられる。彼女たちを取り巻く環境は、いずれの道にも進みやすく、かつ充実しやすい。どこまでもヤリマンになれるし、いつまでも処女をしっかり守れる。 彼女はどっちだろうと考えながら当日会いに行った。


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22歳 アルバイター青森 青森市青森2017.09.18
パンティフェチはパンティの上からクンニする 僕はムッツリスケベのパンティフェチ

僕は30歳になる独身のサラリーマン。 会社では経理課長をしており堅い人物で通っているが、社内の人間が絶対に知りえない僕のもうひとつの顔がある。 僕はむっつりスケベのパンティフェチなのだ。 趣味は若い女性のパンティコレクションで、ネット通販で購入した写真付き使用済み下着は124枚にも及ぶ。一枚一枚密封し、段ボール箱の中で購入日付順に並べ、押し入れの日本文学全集の横に置いてある。 深夜ときどき取り出しては、匂いを嗅ぎながらひそかな悦楽にふけるのだ。 そんな僕が出会い系に登録したきっかけは、実際に女の下半身に密着したパンティを触ってみたい、パンティ舐めしてみたいと思ったからだ。 考えてみたら124万枚のパンティはすべて女の身体から離れ、持ち主の生の香りも温もりも消えている。クロッチに付着した淫臭はもちろん持ち主のものだが、時間とともに風化し、新鮮味を失っている。僕が大事に保管するパンティは、単なる布地に過ぎないと言えなくもない。 女の下半身に密着した「生きた」パンティこそが真のパンティなのではないか。 僕は真のパンティを求めて出会い系に登録した。


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20代後半 保育士青森 八戸市青森2017.08.02
お露たっぷりの悩殺的な保母さん 「ラブホ初めてなんです」は本当かな

八戸市で知り合ったその保母さんは、俺の保母さんのイメージとはかけ離れた女だった。 エロいのだ。 視線がスケベで、身のこなしも妖しく、保母さんというよりもキャバ嬢かデリ嬢に近い。「本当に保母さんなの?」と思わず聞いてしまう。 「本当ですよ~新井田のほうにある幼稚園の」 「園児のパパから人気があるでしょうね」 「たまに誘われたりします・・・でも不倫は嫌だからお断りしています」 地元独身男性との接点がなく、出会い系で相手を探そうと思ったらしい。 スレンダーだがお尻のカタチが良く、彼女を見ているとあの部分を想像してしまう。 ―いいまんこしてるんだろうな― 見た目から非処女であるのは間違いなく、経験も豊富なのだろう。彼女と軽い会話を交わしながら、頭の片隅でお露たっぷりの美形まんこを想像し、こっそり勃起する俺だった。 何回かデートした後、このまま仲良く交際できそうな気がしたのでラブホテルに誘ってみた。 「ラブホテルって行ったことないんです」 恥ずかしそうなえくぼを浮かべる彼女。 ―本当かよ。そんな嘘、すぐにばれるぞ― 「だったら初体験で行ってみない?」 俺はその保母さんをラブホに連れ込むことに成功した。


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