高知の出会い系エッチ体験談

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
39歳 専業主婦高知 高知市高知2021.03.27
理性なんかではとても抑えられない人妻の性欲 悪いとは思うんだけど、体が勝手に不倫を求めて……

「揉んで……揉ん、でっ」 俺はアラフォー人妻の二つの巨乳を絞るように揉みあげ、先端の大きな円を口に含み、口の中で乳首を転がした。 「ああん……いい、すっごくいい」 人妻の性欲を固めて白い肉にしたような女だった。ミントC!... ≫続きを読む


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30代後半 主婦高知 安芸市高知2020.10.15
オナニーのことを「オナニング」と呼ぶ人妻 セックスレスで毎日オナニングばっかりだったのよ

いやエロい人妻に出会っちゃったな。 見た目は対したことなく、身体も痩せ形で肉付きはよくなかったけど、どこかエロい。奥のほうにエロさがあるというか、人妻らしさがあるというか、彼女とは即エッチしたんだけど、ずっと興奮しっぱな... ≫続きを読む


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20代前半 アルバイト(道の駅)高知 高知市高知2019.06.27
俺の性癖を満たしてくれる軽いノリの女 一度やってみたかった……スカートめくり

電車の中、エレベーターの中、エスカレーターの上、女性の素敵なお尻を見るたびにスカートめくりをしたくなるのは俺だけか。 「お前だけだ」 と聞こえてくる。 本当か? 本当にそう思っているか? 君はスカートめくり願望を一度も抱いたことがないか? 嘘をつけ。スカートめくって、パンティとパンストがぴたっと張り付いた丸いお尻を見たいという願望を抱いたことがきっとあるはずだ。男なら必ず。 そのスカートめくりをやってみたいとずっと思っていた。小さかったころ(幼稚園や小学校低学年のころ)は、ふざけて一回や二回やった記憶があるが、大人になってからは一度もない。そんなことしたら犯罪だもんな。 だが最近出会い系で知り合った女がそういった俺の性癖にきわめて寛容で、自由にスカートめくりさせてくれるのだ。出会い系には様々な女がいるから、相手のプロフをよく観察すれば、意中の女に出会いやすい。 その女は「アブノーマルなことが好きな女の子です」 と書いていた。


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30歳 小学校教師高知 高知市高知2019.02.12
手マンで身悶える女教師のアヘ顔を見るのが好きだ 前戯では必ず手マンしてイカせるようにしている

出会い系に小学校の女教師がいるわけがないと考えている人がいたら、そんな偏見は捨ててほしい。 小学校の女教師だって普通の女なのだ。恋もするしセックスもする。いやむしろ女教師のほうがスケベかもしれない。日頃子供と癖のある父兄とばかり接触し、ほとんどブラックに近い職業生活を強いられているわけだからな。 ストレスもたまるし、どこかで発散したいだろう。 小学校教師のA子さんは、ハッピーメールでそのストレス発散を実現した女だ。 その相手は俺。 俺はA子さんが俺の手マンで気持ちよさげな顔をして身悶えるのを見るのが好きだ。 女教師だってごく普通の女だってことが、手マンしてみるとよくわかる。 ストレス解消の主婦や、お局からいじめられている若いOLとほとんど変わらない。 セックスの前には必ず手マンで1~2回イカせるようにしている。 そうすれば挿入したとき、互いに凄く盛り上がるんだ。


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30代前半 主婦高知 高知市高知2018.11.03
「縛ってください」と言われたから次の日に麻縄を買いに行った 私を縛ってください…ぎゅっと強く

出会い系で見つけた専業主婦をドライブに行こうと連れ出して高知市内を走り回った。俺の頭の中にはエッチしかなかった。丸顔で少々ぽっちゃり型のその人妻は実に美味しそうだった。人妻というだけでそそられるのに、その肉付きだから卑怯だ。俺は絶対にものにしてやると意気込み、少々強引だったが、合意せずにラブホの駐車場に入り込んだ。 「ここって…え? もしかして…ここ」 「ラブホです…奥さんとベッドで遊びたい」 すると人妻は節目がちになり、意を決したように顔を上げて言った。 「私を縛ってください、ぎゅっと強く…それが条件」 「し、縛る?」 顔を上げた瞬間、きつい口調で拒否られると思っていただけに、実に意外だった。人妻は単刀直入にライトSMプレイを所望してきたのだ。 「でも紐も縄もないし」 「じゃあ今日はだめです…私、縛られたいんだから」 丸い顔に乗ったややたれ目ぎみの瞳が潤む。 (この目はまじだ…まじで紐か縄がないとエッチNGなんだな) 「明日の同じ時間、同じ場所で待ち合わせましょう」


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20代後半 OL高知 高知市高知2017.10.25
よだれを垂らし合う二人のセックス 上の口から垂れてくるねっとりしたよだれ

セックス中によだれを垂らす女は珍しくない。 以前付き合っていた女は、クンニすると必ずよだれをたらした。口を開けたままよがり続けるので、自然と唾液がねっとりとこぼれてくるのだ。そのあとすぐに正常位で結合するが、ピストンしながらそのよだれを吸いあげるのが僕の役目だった。 最近出会い系で知り合った20代のOLは、騎乗位セックスをしながらよだれをたらす。 彼女も口を開けてよがり続けるので、前の女と同様に唾液がこぼれてしまうのだ。ただしこの女の場合、騎乗位で体をくねくねさせながらのよだれであるから、俺の顔や腹に容赦なくよだれが散ってくる。 ―よだれの雨― いささか不潔だが、他でもない20代美女のよだれ雨は、甘くておいしい。 ところで俺自身もよだれを垂らすことに気づいた。 彼女に乳首を舐めてもらいながら手コキをうけているとき、思わず声をだしたのだが、イク寸前でねっとりしたよだれがこぼれるのを自覚した。 よだれを垂らし合いながら乱れるセックス。 これが僕たちのセックスだ。


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32歳 百貨店店員高知 高知市高知2017.09.08
ヤリチン男の深刻な悩みとは 愛液のせいで痒くて仕方ないちんこ

自慢ではないが、俺はヤリチンだ。 出会い系で知り合った、すぐにやらせてくれそうなヤリマンやサセ子ばかりを相手に片っ端からセックスしまくっている。普通の常識的な女を相手にした場合、セックスするまで時間と金がかかって仕方ない。せっかく出会い系にきたのであるからすぐにしたい。だからすぐにさせてくれる女しか相手にしない。 なんでこんなヤリチンになってしまったのか。 前はこんなことはなかった。 俺は30歳で独身だが、一流メーカーの研究所に勤務している。高校時代から勉強ばかりして一流といわれる大学を卒業した。その反動だろうと思う。若い頃に満たせなかった欲望が今になって火山の噴火のようにわき起こったのだ。 相手を選ばずひたすら快感のみを追及するヤリチンセックスは気持ちが良くスリル満点。週に4回は誰かとセックスする毎日だ。 ただしひとつだけ難点がある。 若い頃からセックス経験が薄く、陰茎の皮膚が鍛えられていないせいで、愛液やけというのか、アソコの皮膚が炎症を起こして痒くてしかたないのだ。 性病を疑って医者に診せたが、性病ではないと言う。 「女の子の体液が肌に合わない男性はたまにいますよ」 その医師は淡々と語った。 「コンドームは付けないのですか? 付ければ多少はましですよ」


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