鳥取の出会い系エッチ体験談

出会った女性出会った場所利用サイト投稿日
19歳 専門学校生鳥取 米子市鳥取2021.03.11
ガチ舐めてあげる代わりにマンコで遊ばせてもらうエッチな関係 最近ハマっているのはマン筋遊び

毛を分けてマン筋をなぞる。 「アッ、ア、あンッ」 そこは感じやすい部分ではないはずだが、クリトリスに近いので響くのだろう。彼女は太股をやや緊張させた。マン筋の行き止まり(恥丘の上部)からクリトリスぎりぎりの位置まで指を動... ≫続きを読む


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19歳 女子大生鳥取 倉吉市鳥取2020.10.07
処女と知ってセックスする気がなくなったその後 「処女です」と自ら打ち明けた女子大生

俺には苦手なものがふたつある。 カラオケと処女だ。 カラオケはオンチだから苦手である。 そして処女は、セックスが面倒だから苦手である。 カラオケは、付き合いで歌わなければならないこともあるから、2~3曲はほぼ普通に歌える... ≫続きを読む


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30代半ば 主婦鳥取 米子市鳥取2019.06.11
主婦が平気で朝帰りする崩壊寸前の家庭 朝まで付き合ってと冗談で言ったらOKされた

最近、目を疑うような人妻の醜態を目の当たりにした。 出会って数日後、俺はダメもとで彼女に聞いた。 「今晩はもっとしてみたい……朝まで付き合って……」 断ると思ったが、なんと彼女はOKしてくれた。 びびった。 出会い系サイトPCMAXで知り合った人妻なのだが、彼女は平気で朝帰りする。もちろん夫は在宅で、ひとりでご飯を作って建設関係の仕事に出かけるという。夫婦間の会話もなく、当然セックスもない。なかば別居状態で、家庭崩壊寸前という話。 不倫する人妻には、どこか秘めたところがあるものだ。夫を含む家庭、世間全般に対してはもちろんのこと、不倫相手に対してでさえことの真相を明かさず、常に何かを隠しているような含み笑いをしながら行動する。これこそが人妻不倫の本質だ。 その意味で、彼女はあまりにオープンすぎる。秘密もへったくれもなく、ひとりで納豆ご飯を胃にかきこむ旦那は、すでに妻の不倫を見抜いていることだろう。どんな心持ちだろうか。


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31歳 読者モデル鳥取 鳥取市鳥取2019.01.27
顔が綺麗なだけで女の部位のすべてが魅力的に見える不思議 読者モデルをしている美人とワクメで出会った

俺は保守的な男なのか、顔を整形する人間が理解できない。持って生まれた顔は神様から与えられたもので、良くも悪くもその顔で生きていくしかないのだと考えるタイプだ。整形することは神の意思にそむくことで、いつか罰が当たるのではないかと考えたりする。 整形して美顔を手に入れたという女がワクメにいた。写真を見る限りかなりの美人だったので猛烈なアプローチをして交際するようになったのだが、生の顔を見るとどこか不自然な気がし、追及したら整形したという。 「整形って、親からもらった遺伝子を否定することだよね」 「わたしも最初はそう思ったわ……でもね、整形して明るく前向きに生きていけたら、周りの人を明るくできるかもしれないし、幸福にできるかもしれない。そうやって償えばいいのよ」 「いいこと言うね」 「だから読者モデルやってるんだもん」 その整形美人は、美人を生きることで読者を幸せにしている。 すぐに肉体関係になった。 (たしかに美人はいいな……少なくとも男を幸福にできるもんな) 彼女のま○こはややグロかったが、やけにエロく見える。 これも美人であるがゆえの恩恵だ。


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50代前半 主婦鳥取 鳥取市鳥取2018.10.10
アラフィフ同士の控えめな不倫交際もいいもんだ やっぱり同世代が一番わかり合えると思って

恋がしたい…。 人はいくつになってもそう思うもの。恋は若い人だけの特権ではない。いやむしろ熟年のほうが、失われていく萌えを取り戻すかのように恋を渇求するのかもしれない。アラフィフ世代をむかえてそう思った。 結婚して20数年、妻とは仲良く暮らしてきたが、最近ではセックスも消失し、たまに家事疲れの肩を揉んであげるくらいで、乳を揉むことはない。最低限のスキンシップで、夫婦関係も人生の後半戦に入っている。 ―誰かと恋がしたい…妻以外の誰かに胸をときめかせたい― この思いは日増しに強くなり、出会い系サイトに登録するに至る。 出会い系サイトといえば、少々過激な出会いの場という印象があり、これこそ若者にしか踏み込めない領域のような気がしていたが、実は私と同世代の女性も多いことを、登録してみて知った。 ―どうせなら同世代がいいなあ― 互いのことを心からわかり会える気がした。アラフィフ世代というのは、他の世代から見てとっつきにくい年代だと思う。若くもないが老いぼれでもない。熱い食べ物なのか冷たい食べ物なのか、酸っぱいのか甘いのか、傍からはわかりにくい。それがアラフィフ世代だと思っている。 私は同世代の女性を探した。


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27歳 OL(玩具メーカー)鳥取 鳥取市鳥取2018.05.13
甘いリンスの香りを嗅ぎながらセックスしたら終わる 女の匂いにもいろいろあるが、俺は髪の匂いが好き

女の匂いに性的興奮を覚える男のことを「匂いフェチ」と呼んでいるようだ。 俺も女の匂いに興奮するたちなので、匂いフェチということになるだろうか。 出会い系サイトで知り合った女をセフレにして、週に二回ほどセックスさせてもらっているが、いつも俺は彼女の匂いを嗅ぎながらセックスしている。そうするとすぐにイケる。すぐに射精する。彼女には悪いが仕方ない。とにかくすぐに気持ちよくなる。 ところで女の匂いにもいろいろある。 脇の匂い。陰部の匂い。足の匂い。 俺が好きなのは髪の毛の匂いだ。甘いリンスの香りを嗅ぐと、一瞬で蕩けてしまう。 彼女はとくに匂いがきついリンスを使っているので、匂いがぷううんと立ち込めるのだ。それは男を誘う匂いだ。デートしているときから、俺はその匂いを嗅いで勃起状態に陥る。


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21歳 女子大生鳥取 鳥取市鳥取2017.10.17
元旦から中出しさせてくれた女子大生の姫始め 出会い系で知り合った女子大生と初詣に

その女子大生と出会い系で知り合ったのはクリスマスの時期。「まずはメールから」とつつましくしていたのだが、イブが近づくとせっかくだから会おうということになり初デートしたのだった。即エッチにはならなかったが、デートは楽しかった。 「ねえ、初詣行かない?」 と彼女が提案。大晦日の夜から元旦にかけてデートすることになった。 行ったのは因幡の白兎で有名な白兎神社。縁結びの神さまでもあり二人には適当な神社ではあった。それに彼女は色白の美人。まるで白い兎だ。 少し眠気があったが、大晦日という特別な空気と少し口にしたアルコールの力もあって、何気に「ホテルで休憩したい」と言ったら、大きく「うん」と頷いてくれたのだ。 元旦からホテルでセックス。 彼女にとっては姫始め。


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30歳 家事手伝い鳥取 鳥取市鳥取2017.08.31
花よりちんぽの家事手伝い 食事に誘ったら、食事より早くホテルに行きたいと言われた

30歳の家事手伝いをネットナンパしてデートに持ち込んだ。早く相手を見つけて出て行けと親から言われたので出会い系に登録したという。彼女はどちらかというとスケベなほうなので、彼氏ができてもセックスばっかりして結婚に結びつかない関係が多かったらしい。 「今度こそいい人見つけないと」 「出会い系で結婚相手を見つけようと本気で思ってる?」 「だって他に方法ないもん」 俺も30代独身だから焦りはある。彼女との相性がよかったら真面目に交際してもいいかもしれないと思った。 「とりあえず食事に行こうか。フレンチレストラン予約してるから」 「フレンチ? 食事は軽いものでいいんだけどな」 絶対に喜ぶと思ったが結果は逆だった。 「お腹すいてないの?」 「すいているけど、さっさと済ませたい感じ。そしてホテル行きたい感じ」 やはりスケベな女なのだ。 花よりちんぽ、といったところか。


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